飲食業界に広がるシェアの波





キッチンのシェアリングは、新しく店を始めたい人にとってコスト面のハードルが下がり、テストマーケティングができるという点でも利点が多いですね。

コロナ禍で、キッチンをシェアするのは消毒など注意が必要ですが、店を閉める飲食店が多い中で、店自体のシェアリングも活発になるかもしれません。



【引用元】https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00010000-ampreview-sci

民泊やコワーキングオフィス、カーシェアリングなど、シェアリングエコノミーは世界中の多種多様な分野で広がり続けている。その中で、次に「シェア」のビッグウェーブが来るのではと予測されているのが、飲食業界だ。


ニューヨークやロンドンで、次々に飲食系スタートアップ向けシェアキッチン事業が立ち上がっており、Co-workingならぬCo-cookingに注目が集まり始めている。